アライドテレシスホールディングス2010年12月期第1四半期決算短信

平成22年12月期 第1四半期決算短信
平成22年5月13日
上場会社名アライドテレシスホールディングス株式会社上場取引所東 
コード番号6835URLhttp://www.at-global.com
代表者(役職名)代表取締役会長(氏名)大嶋章禎
問合せ先責任者(役職名)IR部長(氏名)原洋一TEL03-5437-6007
四半期報告書提出予定日平成22年5月14日
配当支払開始予定日―

(百万円未満切捨て)
1.  平成22年12月期第1四半期の連結業績(平成22年1月1日~平成22年3月31日)
(1) 連結経営成績(累計)(%表示は対前年同四半期増減率)
売上高営業利益経常利益四半期純利益
百万円%百万円%百万円%百万円%
22年12月期第1四半期8,91317.1372―421―298―
21年12月期第1四半期7,609△39.4△946―△224―△309―
潜在株式調整後1株当たり四半期
1株当たり四半期純利益
純利益
円銭円銭
22年12月期第1四半期2.132.07
21年12月期第1四半期△1.97―

(2) 連結財政状態
総資産純資産自己資本比率1株当たり純資産
百万円百万円%円銭
22年12月期第1四半期24,82413,65854.296.36
21年12月期24,72514,07656.195.93
(参考) 自己資本  22年12月期第1四半期  13,450百万円21年12月期  13,877百万円


2.  配当の状況
1株当たり配当金
第1四半期末第2四半期末第3四半期末期末合計
円銭円銭円銭円銭円銭
0.00―2.002.00
21年12月期―
22年12月期―
22年12月期0.00―2.002.00
(予想)
(注)配当予想の当四半期における修正の有無  無


3.  平成22年12月期の連結業績予想(平成22年1月1日~平成22年12月31日)
(%表示は通期は対前期、第2四半期連結累計期間は対前年同四半期増減率)
1株当たり当期
売上高営業利益経常利益当期純利益
純利益
百万円%百万円%百万円%百万円%円銭
第2四半期
17,68016.3150―100―60―0.42
連結累計期間
通期39,36015.11,360159.11,06077.664031.74.53
(注)連結業績予想数値の当四半期における修正の有無  無




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4.  その他
(1) 期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)  無
新規―社(社名)除外―社(社名)
(2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用  有
(注)詳細は、4ページ「定性的情報財務諸表等4.その他」をご覧ください。
(3) 四半期連結財務諸表作成に係る会計処理の原則手続、表示方法等の変更(四半期連結財務諸表作成のための基本となる重
要な事項等の変更に記載されるもの)
① 会計基準等の改正に伴う変更無
② ①以外の変更無
(4) 発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む)22年12月期第1四半期 156,876,421株21年12月期 156,876,421株
② 期末自己株式数22年12月期第1四半期 17,293,803株21年12月期 12,207,903株
③ 期中平均株式数(四半期連結累計期間)22年12月期第1四半期 140,225,985株21年12月期第1四半期 156,820,818株

※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通しや将来の予測は、現時点で入手可能な情報に基づき当社が判断したものであります。
実際の業績等はさまざまな要因により、大きく異なる可能性があります。
業績予想に関する事項は、3ページ「定性的情報財務諸表等3.連結業績予想に関する定性的情報」をご覧ください。




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定性的情報財務諸表等
1.連結経営成績に関する定性的情報
当第1四半期(平成22年1月1日~平成22年3月31日)における世界経済は、厳しい状況を脱し緩やかに上向
き始めました。当社グループが関わるネットワーク関連業界においても、企業の設備投資は持ち直しつつありま
す。このような状況の中、当社グループは、引き続き一般企業はじめ、公共医療教育市場、軍事施設、地域
通信事業者等にネットワークソリューションを提供してまいりました。特に日本においては、地域密着型の営
業を目指した営業拠点の増設を行うなど、病院をはじめ多くの案件の獲得に向け積極的に活動しております。ま
た、海外では、当社製品の信頼性の高さから、地方自治体の標準的ネットワーク機器として認定され、公共施設
での導入が決定されるなど、当社グループの活動フィールドは徐々に拡大しております。


この結果、当第1四半期の連結売上高は89億13百万円(前年同期比17.1%増)となりました。地域別にみる
と、日本は売上高50億58百万円(前年同期比24.3%増)、欧米は33億70百万円(前年同期比8.1%増)、アジア
オセアニアは4億83百万円(前年同期比14.8%増)となりました。また、営業利益は3億72百万円の利益(前年
同期は9億46百万円の損失)、経常利益は4億21百万円の利益(前年同期は2億24百万円の損失)、四半期純利
益は2億98百万円の利益(前年同期は3億9百万円の損失)となりました。


当社グループは引き続き、品質価格競争力の優れた製品を、ネットワークソリューションとして積極的に
提案し、信頼性の高い製品力、サポート力で多くの案件を獲得することで、第2四半期及び通期において売上高
の拡大を目指してまいります。
 
2.連結財政状態に関する定性的情報
 (1)資産、負債及び純資産の状況
当第1四半期連結会計期間末における総資産は248億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ98百万円増加
いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が11億40百万円減少した一方で、現金及び預金が13億43百万円増
加したことなどによるものであります。負債合計は111億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億17百万円
増加いたしました。これは主に短期借入金が10億6百万円減少した一方で、長期借入金が5億65百万円、1年内
返済予定の長期借入金が3億1百万円、賞与引当金が2億72百万円、未払法人税等が1億98百万円増加したこと
などによるものであります。純資産につきましては、136億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億18百万
円減少いたしました。これは主に自己株式が3億14百万円増加したことなどによるものです。これらの結果、自
己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.9ポイント低下となる54.2%となりました。


(2)キャッシュフローの状況
当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は83億90百万円となり、前第1四半期連結累計期間
末に比べ45億66百万円増加いたしました。当第1四半期連結累計期間における各キャッシュフローの状況とそ
れらの増減要因は以下のとおりであります。
<営業活動によるキャッシュフロー>
営業活動によるキャッシュフローは21億5百万円の収入となり、前第1四半期連結累計期間に比べ15億13百
万円の収入増となりました。これは主に売上債権の減少が13億87百万円減少した一方で、税金等調整前四半期純
利益が7億47百万円増加、為替差益が7億45百万円減少、仕入債務の減少が11億26百万円減少したことなどによ
るものであります。
<投資活動によるキャッシュフロー>
投資活動によるキャッシュフローは1億99百万円の支出となり、前第1四半期連結累計期間に比べ72百万円
の支出増となりました。これは主に定期預金の増加によるものであります。
<財務活動によるキャッシュフロー>
財務活動によるキャッシュフローは6億16百万円の支出となり、前第1四半期連結累計期間に比べ6億24百
万円の支出増となりました。これは主に長期借入れによる収入が9億円増加した一方で、短期借入金の純減が10
億24百万円、自己株式の取得による支出が3億14百万円増加、配当金の支払額が1億57百万円増加したことなど
によるものであります。
 
3.連結業績予想に関する定性的情報
当第2四半期連結累計期間及び通期における業績予想につきましては、平成22年2月12日発表の業績予想から
変更はありません。 
 


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4.その他
(1)期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
該当事項はありません。
 
(2)簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用
①定率法を採用している資産については、連結会計年度に係る減価償却費の額を期間按分して算定する方法に
よっております。
②法人税等については、加減算項目や税額控除項目を重要なものに限定する方法により算出しております。な
お、連結財務諸表における重要性が乏しい連結子会社については、経営環境に著しい変化が発生しておら
ず、四半期財務諸表における税金費用の計算にあたり、税引前四半期純利益に前年度の損益計算書における
税効果会計適用後の法人税等の負担率を乗じて計算する方法によっております。
 
(3)四半期連結財務諸表作成に係る会計処理の原則手続、表示方法等の変更
該当事項はありません。
 
 




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5.四半期連結財務諸表
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度末に係る
当第1四半期連結会計期間末要約連結貸借対照表
(平成22年3月31日)(平成21年12月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金8,590,6877,246,804
受取手形及び売掛金6,776,2987,916,625
商品及び製品3,398,0373,683,658
仕掛品234,902209,618
原材料及び貯蔵品820,172781,915
前払費用571,578558,785
その他1,300,3711,259,625
△260,214△318,874
貸倒引当金
流動資産合計21,431,83321,338,159
固定資産
有形固定資産2,212,8932,219,878
無形固定資産
その他202,762198,319
無形固定資産合計202,762198,319
投資その他の資産
その他999,315993,512
△22,411△24,449
貸倒引当金
投資その他の資産合計976,903969,063
固定資産合計3,392,5603,387,261
資産合計24,824,39324,725,420
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金2,746,1672,895,872
短期借入金1,359,4222,366,095
1年内返済予定の長期借入金433,996132,000
1年内償還予定の社債168,000168,000
未払費用1,049,5401,008,038
未払金696,742585,762
未払法人税等293,60195,002
賞与引当金478,781205,944
前受収益1,872,8981,725,304
その他459,200419,760
流動負債合計9,558,3529,601,780
固定負債
社債248,000248,000
長期借入金600,00435,000
退職給付引当金685,829673,949
その他73,66489,766




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(単位:千円)
前連結会計年度末に係る
当第1四半期連結会計期間末要約連結貸借対照表
(平成22年3月31日)(平成21年12月31日)
固定負債合計1,607,4981,046,716
負債合計11,165,85010,648,496
純資産の部
株主資本
資本金9,807,6759,807,675
資本剰余金3,710,7253,710,725
利益剰余金49,19940,272
△983,467△668,512
自己株式
株主資本合計12,584,13312,890,160
評価換算差額等
その他有価証券評価差額金△300△633
為替換算調整勘定866,389988,063
評価換算差額等合計866,089987,429
新株予約権208,320199,334
純資産合計13,658,54314,076,924
負債純資産合計24,824,39324,725,420




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(2)四半期連結損益計算書
(第1四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間当第1四半期連結累計期間
(自平成21年1月1日(自平成22年1月1日
至平成21年3月31日)至平成22年3月31日)
売上高7,609,9748,913,244
売上原価4,042,8243,869,263
売上総利益3,567,1495,043,980
販売費及び一般管理費4,513,9584,671,952
△946,809
営業利益又は営業損失(△)372,027
営業外収益
受取利息6,5542,432
持分法による投資利益4,4685,616
為替差益720,01446,814
その他8,73513,130
営業外収益合計739,77267,994
営業外費用
支払利息14,84113,248
その他2,6755,253
営業外費用合計17,51618,502
△224,553
経常利益又は経常損失(△)421,519
特別利益
固定資産売却益-
450
貸倒引当金戻入額1,62388,667
新株予約権戻入益1,5025,531
特別利益合計3,57594,199
特別損失
固定資産売却損384128
固定資産除却損1,7332,443
事業再編損48,73733,742
訴訟関連損失-4,125

その他19
特別損失合計50,87340,440
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期
△271,851475,277
純損失(△)
法人税、住民税及び事業税37,201209,232
-△32,220
法人税等調整額
法人税等合計37,201177,012
△309,053
四半期純利益又は四半期純損失(△)298,264




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(3)四半期連結キャッシュフロー計算書
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間当第1四半期連結累計期間
(自平成21年1月1日(自平成22年1月1日
至平成21年3月31日)至平成22年3月31日)
営業活動によるキャッシュフロー
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半
△271,851475,277
期純損失(△)
減価償却費139,127126,247
貸倒引当金の増減額(△は減少)△6,752△64,283
賞与引当金の増減額(△は減少)147,560272,768
退職給付引当金の増減額(△は減少)△3,74315,535
受取利息及び受取配当金△6,554△2,432
支払利息14,84113,248
為替差損益(△は益)△880,675△135,541
持分法による投資損益(△は益)△4,468△5,616
固定資産売却損益(△は益)△66128
固定資産除却損1,7332,443
未払費用の増減額(△は減少)42,38549,078
売上債権の増減額(△は増加)2,563,9531,176,194
たな卸資産の増減額(△は増加)265,118244,039
仕入債務の増減額(△は減少)△1,281,055△154,646
事業再編損失48,73733,742
訴訟関連損失-4,125
その他25,569118,577
小計793,8572,168,886
利息及び配当金の受取額6,5542,429
利息の支払額△14,170△15,597
法人税等の支払額△192,151△5,575
△2,237△44,456
事業再編による支出
営業活動によるキャッシュフロー591,8522,105,686
投資活動によるキャッシュフロー
有形固定資産の取得による支出△105,321△79,070
有形固定資産の売却による収入70211
無形固定資産の取得による支出△25,846△25,956
投資有価証券の取得による支出△148△148
定期預金の増減額(△は増加)-△100,000
貸付金の回収による収入5,999390
△2,073
その他5,444
△126,687△199,329
投資活動によるキャッシュフロー




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(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間当第1四半期連結累計期間
(自平成21年1月1日(自平成22年1月1日
至平成21年3月31日)至平成22年3月31日)
財務活動によるキャッシュフロー
短期借入金の純増減額(△は減少)△1,009,199
15,647
長期借入れによる収入-900,000
長期借入金の返済による支出△7,668△33,000
自己株式の取得による支出-△314,955
配当金の支払額-△157,190
-△2,213
その他
△616,558
財務活動によるキャッシュフロー7,978
現金及び現金同等物に係る換算差額△45,915
57,962
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)531,1051,243,882
現金及び現金同等物の期首残高3,292,8537,146,804
現金及び現金同等物の四半期末残高3,823,9598,390,687




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(4)継続企業の前提に関する注記
該当事項はありません。
 
(5)セグメント情報
〔事業の種類別セグメント情報〕
前第1四半期連結累計期間(自平成21年1月1日至平成21年3月31日)及び当第1四半期連結累計期
間(自平成22年1月1日至平成22年3月31日)
当連結グループは、情報通信ネットワーク関連事業のみを行っているため、事業の種類別セグメント情報
の記載は省略しております。


〔所在地別セグメント情報〕
前第1四半期連結累計期間(自平成21年1月1日至平成21年3月31日)
アジア消去又は全社
日本(千円)欧米(千円)計(千円)連結(千円)
 オセアニア(千円)(千円)

売上高                     
(1) 外部顧客に対する
- 
4,070,4503,117,909421,6147,609,9747,609,974
売上高
(2) セグメント間の
- 
144,44514,1482,009,6842,168,278(2,168,278)
内部売上高又は振替高
計4,214,8953,132,0572,431,2989,778,252(2,168,278)7,609,974
営業利益又は損失(△)△690,037△39,998△23,145△753,181△946,809
(193,627)


当第1四半期連結累計期間(自平成22年1月1日至平成22年3月31日)
アジア消去又は全社
日本(千円)欧米(千円)計(千円)連結(千円)
 オセアニア(千円)(千円)

売上高                     
(1) 外部顧客に対する
- 
5,058,7603,370,608483,8758,913,2448,913,244
売上高
(2) セグメント間の
- 
205,38465,5981,949,1772,220,160(2,220,160)
内部売上高又は振替高
計5,264,1453,436,2062,433,05311,133,405(2,220,160)8,913,244
営業利益172,19050,434115,782338,40733,620372,027
(注)1.国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
(1)欧米:アメリカ、カナダ、イギリス、フランス、ドイツ、オランダ、イタリア
(2)アジアオセアニア:シンガポール、中国、オーストラリア、ニュージーランド




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アライドテレシスホールディングス(株)(6835)平成22年12月期第1四半期決算短信




〔海外売上高〕
前第1四半期連結累計期間(自平成21年1月1日至平成21年3月31日)
アジア
北米欧州計
 オセアニア

Ⅰ海外売上高(千円)1,248,8641,791,447421,6143,461,926

Ⅱ連結売上高(千円)---7,609,974
Ⅲ連結売上高に占める海外
16.423.55.545.5
売上高の割合(%)


当第1四半期連結累計期間(自平成22年1月1日至平成22年3月31日)
アジア
北米欧州計
 オセアニア

Ⅰ海外売上高(千円)1,348,0201,940,337481,7933,770,151

Ⅱ連結売上高(千円)---8,913,244
Ⅲ連結売上高に占める海外
15.121.85.442.3
売上高の割合(%)
(注) 1.国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2.本邦以外の区分に属する主な国又は地域
(1)北米:アメリカ、カナダ
(2)欧州:イギリス、フランス、ドイツ、オランダ、イタリア
(3)アジアオセアニア:シンガポール、中国、オーストラリア、ニュージーランド
3.海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高であります。 

(6)株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
当社は、当第1四半期連結会計期間において、平成21年5月14日及び平成21年12月28日開催の取締役会決議に
基づき、自己株式の取得を行いました。この結果、当第1四半期連結会計期間において、自己株式が314,955千
円増加し、当第1四半期連結会計期間末において983,467千円となっております。
 




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その他ニュースを見る

[情報元]
http://ir.at-global.com/ja/library/IRFilingDataDownPar/01/IRFilingDownPar/018/PDFile/j_ir090514.pdf

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